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サービス提供責任者研修を受講された方の感想
受講者:N様(介護福祉士)
加算が大きく変わり、どういった関わり方が自分や職員に必要かが分かったし、加算の詳細をさらに学ばないといけないと思った。
契約書の大切さは分かっていたが、重説の説明のポイントがズレてるところもあったので、明日から契約時にちゃんと説明する様にしていく。
加算を職員さんみんなにも理解してもらえる様にしないとならないし、加算に対しての行わなければならない事も理解を求めていかないとならないと思いました。
受講者:N様(介護福祉士)
管理者に任せっきりではなく、自分も運営していくという思いで利益をあげれるようにする役職だと感じられた。
契約書など見たことがなかったが、家族から質問された時答えられるように読んでおく。家族の施設に対する考え方が変わってきているので、対応には十分注意を払っていきたい。
受講者:N様(介護福祉士)
事業所の加算のことや、処遇改善加算の法改正について、具体的に知ることが出来た。
また、契約書や重要事項説明書の役割やわかりやすい説明の仕方などがとても参考になった。
人員の配置、常勤換算のことなどはよくわかっていないので管理者に聞きながらさらに理解を深めていきたいと思った。
加算の取得することの意義や、特定事業所加算のことなどは書面で見ていたが、詳しくどのようなことに気を付けることなどが分かりやすく勉強になった。
受講者:K様(介護福祉士)
訪問介護の仕組みを改めて知る機会が得られて勉強になりました。
重要事項説明書が大事ということが認識出来た。改めてお客様と契約する時にポイントをまとめて説明出来るようにお話をしていきたいと思った。
明日から、訪問介護の細かい取り決めや法律、やらなければいけないことを認識し、理解し、勉強し、業務に取り組もうと思います。
訪問介護は細かかったり複雑な部分が多いので、きちんとした説明が出来るようにしていきたい。
受講者:T様(介護福祉士)
契約を実際に詳しく見たことがなく、説明の仕方や契約の順番など内容を理解する必要があると思ったからです。
まずは重要説明事項を読み自分で理解してわからない所を見つけようと思います。
分からない所は、ご家族に説明出来るように考えてみようと思います。職員に聞かれてもなぜ出来ないサービスがあるのかや、重要説明事項で理解していなかった部分も多く、読み返し、ご家族に説明できるようになりたいと思いました。
受講者:O様(介護福祉士)
訪問介護事業所にて算定できる加算があり、その加算をとるための算定要件を改めて確認することができた為。
来年度から処遇改善加算の要件が大きく変わるため、今日の研修で学んだことを活かし、研修などを明日から取り組んでいきたいと思う。
訪問介護事業所の契約書、重要事項説明書の内容を改めて確認できたことで、次の契約時に、さらにしっかりとお客様にご説明出来ると思う。とても勉強になる研修でした。
受講者:O様(介護福祉士)(新任)
内容が難しく感じましたが、今まで知らなかったことを知れて勉強になったと思ったから、学んだことを生かして行きたいと思った。
同一建物減算が減算されるため、ルート表の見直しをしていきたいです。個人情報についても注意し取り扱いして行きたいです。
訪問介護について、今まで知らない部分が詳しく分かって良かったです。契約書についての内容をもう一度見直して理解できるようにして行きたいです。
まだまだ分からない部分が多いのでしっかり勉強して行きたいです。
受講者:S様(介護福祉士)
自身が管理者兼務サセキに就任してから自身の契約書等の説明を受けたことがなかったので、 勉強になりました。
今後算定していかないとトータルでみてマイナスになることがよく理解できた。
自分の事業所で判定してる加算で出来そうなのが、口腔連携強化加算など歯科往診の際に可能に思えた。
契約書、重要事項の説明がより一層スムーズになるためにより読みこもうと思いました。
今回の研修を受けて、自身が知らなかった事が事細かく分かった。
全て理解したわけではないが、疑問点は確認しようと思えた。
BCPに関して理解が乏しいので勉強して行きます。
受講者:Y様(介護福祉士)
こちらに入社して、サ責に携わってからずいぶん経ちますが、重要事項説明書の説明や契約書の説明を初めて教えていただきました。
改めて重要性を学ぶことができました。
サ責という職責なら、知らないでは済まされない、知ってきちんと理解をして、お客様に説明ができるまでに自分が深く理解しなければならない。
改めて初心に帰り、法令を遵守してサービスを提供することの大切さを学べました。
・介護保険法の理解
・訪問介護の重要事項説明書の理解
・訪問介護の自己点検表の理解の学習、知識を深める
サ責研修に参加すると、いつも気が引き締まります。長くサ責業務に携わっていますが、まだ理解していないこと、知識が乏しいと、再確認します。
今日の研修を大切に、自身のサ責としてのレベルアップをはかっていきたいと思いました。
受講者:S様(介護福祉士)
加算を取らなければいけない理由が分かりました。訪問介護だけがマイナスの改正ではなく、加算をとってより良いサービスを提供出来れば、と思います。
またスタッフさんみんなが働きやすいと思えるように関わり方を考えてみたいと思います。
気づかないうちに不正請求にならない為に厚労省、市のホームページも見てローカルルールを確認します。
自己点検表についても調べて指導していただきながら行います。時間が早く感じました。
ただ、日々の業務も時間がかかり、サ責を受けて、私に出来るのか、務まるのか改めて不安になりました。
まずは重説と契約書を読まないといかないと思います。先輩もたくさんいるので頑張りたいと思います。
受講者:O様(実務者研修)
法改正の部分でふわっとした覚え方だったものを勉強出来てよかった。
特にLIFEの所は今後の為にも勉強になった。来年度以降や今後のLIFEの部分に先駆けて、出来るよう調整していこうと思った。
通所の勉強を学ぶ機会は少なかったので、今回参加し、勉強させてもらって良かったです。
受講者:T様(介護福祉士)
LIFEに関しての対応の仕方、処遇改善加算にの要件の変更について、学ぶことが出来た。
今まで曖昧だった事が、改めて学ぶことが出来ました。契約する順番など、今後は気を付けていくように、対応していく。
現場の職員にも改めて、研修の大事さや、今後のLIFEに関しての取り組みに向けて、利用者の情報を収集出来るように伝えていく。
受講者:I様(介護福祉士)
何となくで管理者・生活相談員業務を行っていましたが、加算や今後のLIFE等について掘り下げて学ぶことが出来て良かったです。
今回、学んだ事を自分自身でも深く追求して学ばないと、今後の生活相談員として働くためには必要だと思いました。
入浴加算をとるためには入浴介助の研修が必要であったり、BCP等の今後の運営にあたって必要な事も見えてきたため、1つ1つ行い取り組んでいかないといけないと思いました。
管理者兼生活相談員として勤務を始めてから現場・事務作業と出来ることをひたすらにこなしてはきましたが、介護保険や加算等の知らなくてはいないことを知らないという現状もあり日々、不安な中業務を行っていました。
今回、学ぶ事ができ少し安心する事ができました。学んだままでは忘れてしまい分からくなってしまうため振り替えりが必要だと思いましたし、分からなかった事が明確になった分、違う不安も出てきたため学びながら取り組まなくてはいけないと感じました。
今後に向けてやらなくてはいけない事も沢山見えて不安でいっぱいになりましたが、1つ1つこなす楽しみを見い出せたので、きちんと行えていけるよう日々頑張って行きたいと思います。
受講者:I様(介護福祉士)
今まで耳にしていたことはあっても、深く知らないことが多くあり、今回の研修で学ぶことができました。
一つ一つの加算の内容など理解しなければならないと思いました。分からないことが多いので、少しずつ覚えて行きたいと思いました。
周りの方との連携や関係性がとても重要になることが分かり、関わり方を今一度見直して行きたいと思いました。
受講者:Y様(介護福祉士)
今回の研修で通所の加算についてや、LIEFについて詳しく知れた。
また、契約関係についても詳しくわかりとても良かった。明日からの契約について、きちんと行い、契約順についても気をつける。
また、加算についても職員に理解してもらえるように、記録のやり方についても話をする。
今回の研修を受けれて、今後の通所の加算について取るために何を今からしなくてはいけないかもわかり、これからやれることをやって行きたいと思った。
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