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管理者研修 法改正
受講者:G様(介護福祉士)
wamnetなどで確認して、ざっくりと把握していたが、細かいところまでは分からなかったので、理解できてよかった。
毎回、介護保険の改正のたびに大変な思いをしているが、今回の改正もやる事が多い。しかし、施設の社会的な評価にも直結するものなので、しっかり取り組んでいきたい。
想定だと、来年のが運営指導の可能性が高いので、何としてもやっていきます。
受講者:S様(初任者研修)
次回の介護保険改定を見越して、国の方針などの説明もあり、背景を知る事ができた。
加算について、業務負荷も考えて前向きではなかったのですが、研修を受け、今後は施設を運営していく上で必要な物と認識できました。
先を見据えて取り組んでいきます。ありがとうございました。
受講者:S様(介護支援専門員)
最新の情報である事と、その情報がどの程度の利害を生じさせ、どの程度お客様に影響がでるのかが分かりました。
昨今、特定施設を取り巻く環境は、また大きく変わり始めた感じがしました。
私が定年退職をしたとしたら、2040年になります。2040年で65歳団塊ジュニア世代なので、まだまだこれからも、高齢化を取り巻く環境が変化していく予感が致しました。
受講者:T様(介護福祉士)
日々、行政からの介護保険最新情報は確認するようにしているが、それぞれの項目別に連絡が来るので、介護報酬改定の全体像としては把握がしづらい状況だった。
今回、研修用の資料として要点がまとめてあり、さらにその中の大事な部分に要点を絞って解説していただいたので、非常にわかりやすかった。
今後、介護保険全体の収入が減り支出が増えることで、施設に対する行政のチェックが厳しくなりそうとのお話があった。
実地指導では特に加算・減算に関わる部分が細かく見られるだろうと感じた。一年に一回と言わず、定期的・継続的に自主点検票でチェックするなど、自分たちでしっかり確認を続けることが大事である。
また、将来的に要介護1、2の方の取り扱いが変わるとすると、現在の収入を維持するためには要介護3以上の方をより多く獲得することが必要となる。
今まで以上に特養と顧客を奪い合う形が顕著になり、料金では勝負にならない。より良いケア、より良いサービスの提供はもちろん、施設の特色や独自のサービスを打ち出し、他との差別化を図ることが必要と感じた。
同時に、平均介護度が上がることで現場の負担も増すので、現状に見合った人員配置を常に考えていきたい。
受講者:T様(介護福祉士)
加算や減算内容を詳しく知ることができた、行うことの多さを自覚し、早くに取り掛かる必要性を感じた。
施設長として、把握しておくべき事柄を知れた、覚える事、やる事が多く、不安もあるが、ケアマネと、連携して、タスクをこなしていきたいと思いました。
受講者:S様(介護福祉士)
大まかには確認していた今回の改定を細かく説明して頂いたため、今回やるべきことの確認ができた。
今回の改定は次回27年の改定に向けた準備期間ということで、それまでに行っておくべき事を検討して実行する必要性を感じた。
受講者:S様(介護福祉士)
今後、報酬を頂く事にどのような事をしていかなければいけないか、準備しなければいけないかを学びました。
虐待の入り口である、大きい声を出す、無視、物を雑に扱うなどの職員がいないかを知り、その職員と話していこうと思います。
今回の研修で、今までの加算が当たり前になり減産対象になるかもしれないなど聞き、当たり前ですが報酬を頂くのは大変だと感じましたが、利用者、利用者家族から見たら当然だと思います。
受講者:T様(介護福祉士)
施設を管理するものとして、加算などの取得について把握する必要性がわかったため、今まで加算に関しては、会社が行うものとの認識でしたが、今後は自ら把握・提案していきたいと思います。
受講者:T様(介護福祉士)
研修で聞いたことを、ひとつひとつ考えていくと、ここまでは分かっていたけど、その奥は分かってなかった所もあったので、自分にとっては良かった。
改めて自分で調べてみて、それでも難しいなって思う事は聞いていきたいと思います。
毎回管理者の研修に参加して思う事は、時々難しくも感じます。
まだまだ勉強不足だなって実感しました。
普段やっている事であっても、そこまで詰めていかないといけないんだなと、言葉ひとつひとつ変えていってみようと思いました。
受講者:I様(介護福祉士)
新しい加算の具体的な内容、要件が明確になりました。
取れる加算は、取っていく、取れそうな加算は準備しておかなければならないという自覚が芽生えました。
管理者の役割、義務を確認出来ました。
知らないでは、済まされないとのことで、荷が重い面はありますが、前向きにとらえるようにとのことでしたので、覚えが悪いなりに努力しようと思いました。
計画作成は、作成者に任せ放しにならぬように、一緒に考えて作成に繋げたいと思います。指導、監督出来るレベルではないので、改めて、自分も勉強したいと思います。
大変勉強になりました。ありがとうございました。
受講者:O様(介護福祉士)
サ責として、あまり知らなかった介護保険や、その他のことについて勉強することができてよかった。
自分の知らなかった内容がさまざまあり、難しい内容でしたが参加できてよかったです。サ責として経験が浅くあまり理解していない部分が多かったため、研修に出ることができてよかったです。
受講者:T様(初任者研修)
改定の要件がポイント別にまとめられていたので、わかりやすかった。
さらに求められることが多岐にわたり、要件に不備がみられなければ否応なく減算されていくことに危機感を覚える。
特に、抱え込みの問題、自分の事業所以外への訪問介護の実施等については、会社ぐるみでどうしていくのかの方向性を示して頂ければと思う。
受講者:N様(介護福祉士)
法改正の仕組みの理解がなかなか難しく、出来ていなかった。
何度も読み返し理解していく。
法改正は難しく理解が出来にくいが、違反になったり不利益になったりしない為にも、もっと知識を身に付けられるようにしていこうと思います。
利用者様やスタッフの対応には充分に配慮をし注意していく。今までとは違うスタッフ育成の方法を考慮し実践し育てていく。
受講者:Y様(介護福祉士)
訪問介護の改正について再度学ぶことができ確認することができた。
介護保険の改正に伴い、施設として取り組んできているが、「果たしてこれでいいのか、もっと必要なことがあるのではないか」と心配な面があります。
受講者:M様(介護福祉士)
介護報酬等の改定事項について、ひとつひとつ、理解を深めることができた。
訪問介護の改定事項についてのプリントに加え、解説が非常に解りやすかった。改定事項の要件について確認していきます。
受講者:K様(介護福祉士)
どんな利用者様でも受け入れられるような現場の体制を整える為、まずは自分自身のレベルアップを計ると共に現場のレベルを底上げする。
また、その為に座学での研修だけでなく、実技を取り入れた研修の開催も検討する。
受講者:T様(介護福祉士)
今回の改定について、大まかな概要は理解していたが、今回、細かいところの話を聞くことができた。
加算が増える一方で、業務の見直しや適正化、BCP・高齢者虐待・身体拘束等について、やらなければいけないことが増えています。
管理者として適正なルールに従い、やるべきことをしっかりやっていかなければいけないと改めて感じました。
受講者:O様(介護福祉士)
訪問介護における加算や新たに推進、導入されるものが改めて明確にすることができた。
介護報酬改定と施設での取り組みの研修を受けたことにより、管理者として求められる役割を改めて再確認することができた。
2027年には事業所としてさらに求められてくる項目が増えてくる見込みだが、まずは今から出来る事をしっかりと行っていきたい。
受講者:S様(介護福祉士)
今回の介護保険改定では、変わることがたくさんあり、庄司先生の話の中でわかりやすく理解できた。
今回訪問介護介護保険改定の研修を受けて、自身で調べた時に、なんとなくで済んでいたが、庄司先生の分かりやすい解説を聞いていると、理解がしやすかったです。
今後はより一層、専門的スキルが求められてくる中で、日々の業務に活かしながら取り組んでいきたいと思いました。
受講者:O様(介護福祉士)
介護報酬の事をよく理解していなかったのと、今後の取り組みが、何となくですが、分かりました。
まだ、完全に理解が出来ていないので、同じような研修を繰り返し理解を深めていこうと思います。同じような研修希望します。
受講者:I様(介護福祉士)
分かった所と、難しい所もあるが、もともと苦手なため、今日の研修は、自分にとっては、少しは、身になったと思います。
自分には難しく思うが、覚えきれない所を色々な人に聞いたり協力しながら今よりも理解していきたいと思います。
今回の研修を受けて、少しでも自分の身になればいいと思います。
受講者:M様(介護福祉士)
今回の改正について、事前に厚生労働省のホームページで確認していたが、今回の研修では現行以上に次回改正までの展望も見込んだ内容だったため、より深く理解できました。
次期改定のことが今できるのか?と思っていましたが、庄司先生の解釈であれば、現実味のある方向性であり、事前に準備ができ、また、その準備すら無駄にならないという方向性を具体的に示せることが凄いと痛感しました。
今回の研修を通じて、介護保険制度についての知識や理解は日々の積み重ねだと感じました。
Q&Aを活用し、情報の収集を行うとともに、得た知識はみんなで共有できるようにすると、より良くなると思うので、日々実践していきたいと思います。
受講者:H様(介護福祉士)
全ての研修を聞いて、その施設に対する変更点や共通した変更点を聞けた。多機能にはどんな加算が当てはまりそうだな、と考えるきっかけになった。
介護保険だけでなく労基の面などで法律について日々勉強しなくてはと改めて思った。知らなければいけないことが多くあるんだなと再認識した。
分からないことがあれば、すぐに調べる癖を付けて、それでも噛み砕けなければ聞く癖を付けたいと思った。
庄司先生の頭の中を覗いてみたい、どこまでを見据えているのか。
受講者:W様(介護福祉士)
介護保険の改訂に伴い、改訂の目的や算定基準、様々な加算なども詳しく理解していなかったので、学べたことは良かったです。
今回の研修では、介護報酬の改訂に伴って、様々な条件や改訂の目的を学べました。
高齢者虐待防止や身体拘束の適正化など、今まで深く理解していないものが、本格的に取り組みが必要に求められてきたのだと実感しました。
受講者:O様(実務者研修)
改定事項については把握していたが、その先の展開や今後の方針等が予測出来、大変勉強になった。
訪問介護、通所介護と研修を受けましたが、2024年の改定事項はもちろんの事、2027年の改定のお話等は為になりました。
厳しくなっている部分もありますが、自施設に活かせる研修内容でありました。ありがとうございました。
受講者:S様(無資格)
介護保険の知識がなく、法改正時もなにも分からないまま重説や契約書を修正していて、少しでも勉強したかったため、十分な学びになりました。
庄司先生、長時間にわたる研修大変お疲れさまでした。
介護の知識のない私にもよくわかる内容でありがたかったです。
本部向けの介護入門研修などもやっていただきたい!と切に思いました。
また、研修を行うものとしても話し方など勉強になりました。ありがとうございました。
受講者:I様(介護福祉士)
介護保険制度について、あまり理解していなかったため知る機会を持つ事が出来て良かったです。
まだ管理者として本当に未熟で、介護保険制度について正直、ほとんど理解出来ておりません。
今回の研修に参加させていただき、理解出来た部分と内容が難しく自分で調べ理解しないといけない部分も多いなと再認識しました。
また、ローカルルールについて確認と理解をする。
・掲示内容の確認、見直し
・BCPの確認や更新
・高齢者虐待防止のための研修を『定期的』に実施する
・入浴介助に関する研修を行う
・LIFEについて確認、理解、実施する
・Barthel Indexについて学ぶ。
今後行っていかなくてはいけないため、早め早めで取り組んで行きたいと思います。
デイサービスを運営していくために必要な事なので管理者として、しっかり学んで行きたいと思います。
受講者:T様(介護福祉士)
今回の改定についての内容に加えて、3年後の改定時に内包化されるであろう加算について、あらかじめ認知しておくことが出来たため準備ができる。
今まで、外国人介護職員の配置基準の取り扱いの知識が無かった為、今後当施設にて勤務する予定がある為、取り扱いの見直しについて勉強になった。
受講者:Y様(介護福祉士)
改定に伴い、訪問、通所と細かく説明が聞けたためとてもよかった。
市町村の集団指導や研修などに参加する。
施設内の掲示物が古いため、新しい書面に変える。
再度、面談の中で施設の方針、目標を再確認して周知して行く。
今回の研修で通所の加算について、これから取っていく物についてすぐにでも検討していきたい。
また、処遇改善についてもやらなければいけないこともわかったので、取り組んで行きたい。
受講者:K様(介護福祉士)
改めて管理者としての責任の重みを感じ、自分自身、介護保険制度の意味を理解しながら、周りに働きかけないといけないと実感しました。
介護保険がどのように変わったのか、これからどのように変わり続けるのか、そして管理者としてどのように対応し、職員に働きかけなければいけないのか考えさせられる研修でした。
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