19.アンガー&セルフマネジメントを受講された方の感想

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アンガー&セルフマネジメントを受講された方の感想

受講者:T様(初任者研修)

今回の応用のアンガーマネジメントを受けて、仕事以外でも活用できるなと実感出来ました。

怒りを冷静に考えた時に、案外、人に期待して怒ったりする事があったので、そう言った事は見つめ直して、より人生を謳歌するために、今回学んだ事をやっていきたいと感じました。

とても為になったと思います。私自身受けようと思ったきっかけは、自身がこのアンガーマネジメントで悩んでいるからだと感じました。

私自身の悩みが、この時間で解決しているような感覚があったので、凄く充実した時間になりました。ありがとうございました。

受講者:O様(初任者研修)

怒りの感情は仕方の無いものだが、それをどうやってプラスにしていくかを考えることが大切だと思いました。

もしストレスが溜まったら、その発散方法や、怒りの沸点までに行かなくするように工夫して、仕事やプライベートでも意識することの大切さが学べました。

怒ったこと、嬉しかったことはすぐ忘れてしまうから記録に残して、今後、怒った時や嬉しかった感情を振り返ることが大切だと思いましたし、行動ひとつで言葉も変わると言うことが分かりました。

受講者:M様(介護福祉士)

私は感情を抑えるように常に気を使い仕事していますが、時々、イラついたり愚痴を吐いてしまうこともあります。

自己覚知をする事で自分を知り向き合う事、そしてこれからの自分に何が必要か考えるきっかけになりました。ハッピーログ、興味があります!調べてみます!(笑)

受講者:Y様(介護福祉士)

怒らない自分を作る習慣で、ログを残す方法は実践してみたいと思いました。

客観的に振り返ると、なんでそんなに怒ったんだろう?と考えられる反対に、怒らない自分を作る習慣、ハッピーログを残す今日から実用していきたいと思いました。

改めて、なかなか研修などで勉強する機会がなかったため、普段考えない事を研修を通して再確認できました。

受講者:F様(介護福祉士)

思考をコントロールしながら、美しく仕事ができるよう努力したいと思いました。

感情的になりがちな業務に当たる上でアンガーマネジメントで学んだ事を常に頭に入れて遂行して行こうと思いました。

受講者:T様(介護福祉士)

怒りに行く前の、一次感情を知る事の大切さを知りました。自分の感情と向き会いたいと考えました。自分の感情との向き会い方と、所作の大切さを知りました。ログを付けてみたいと思いました。

受講者:S様(介護福祉士)

イライラや幸せを記録に残す事で自分を客観的に見直す時間を作れるようにしたいと思います。所作や仕草を丁寧にする事で言葉遣いも気をつけて支援していきたいです。

受講者:S様(実務者研修)

『最近の嬉しいことを考えてください』のことで、最近の嬉しいことがたくさん出てきました。

怒りに時間を使うより嬉しいことに時間を使うようにしたいと思います。怒りのコントロールについて学べて良かったと思います。

これからも怒りに時間を使うより、嬉しいことに時間を使っていきたいです。怒りのコントロールもなるべくできるように頑張って行きたいです。

受講者:T様(介護福祉士)

怒らない自分を作る習慣の実践について、語彙トレーニングや、ログを残すなど、日々実践できる事を意識して生活してゆきたいと思います。

怒りのアンガーコントロールが自分は出来ていない事に気が付かされました。この研修で学んだ事を活かし、日々穏やかにハッピーを見つけて、怒りを冷静に流すようにしてゆきたいです。

受講者:O様(実務者研修)

研修を受けさせて頂いて、自分の成長過程の研修だと思ってます。

仕事の姿勢を見直して、綺麗な仕事をして行きたい。と思います。職場全員に参加してもらいたい研修でした。自分から見本になれるように意識して行きます。

受講者:S様(実務者研修)

怒る事のマイナスな部分を冷静に考える事の大切さを学びました。

自分は余り怒らないと思っていて、そういう性格なのかと思いこんでいたが、性格では無い事、そして人に不快な思いをさせているかも知れない事を考えられて良かったと思いました。

受講者:W様(介護福祉士)

今回の研修では、怒りは個人の所有物な為、他人には理解出来ないということを改めて知り、理解されないものに怒りを感情として出すのも……という感じです。

コントロールするのはホントに難しいですが……2回の研修を受けもう一度資料見て振り返りたいと思いました!

表情フィードバック、手を変え、立ち方を変え、王道を変えることを身につけていきたいと思いました。

受講者:Y様(初任者研修)

怒りの感情は、初めに第一の感情があることを初めて知りました。

また、アンガーログとハッピーログの実践で、アンガーマネジメントの技術が磨けるということは、とても興味深かったです。丁寧な言葉と丁寧な仕草は、仕事をする上でとても大切だと再認識できました。

利用者の皆さんや職場のスタッフと丁寧に接する事が出来るよう、努力していきたいと思います。

受講者:I様(介護福祉士)

怒りの感情などの自分のことをコントロールすることの大切さを知ることが出来た。自分が怒りの感情に飲まれるだけで周りにも影響を及ぼしてしまうと思うと気をつけたいと思った。

自分の感情をコントロールすることによって自分・周りの環境にどう利益が出てくるのかを理解することが出来たと思う。物事に対してポジティブな面に焦点を当てていこうと思った。

受講者:M様(介護福祉士)

アンガーマネジメントについて、言葉だけでなく本来の意味合いや内容について理解する事が出来ました。

年齢は関係無いのかもしれませんが、私は感情をコントロールして仕事しているつもりです。

でも、その感情を押し殺すのもしんどい時があります。自分を知る事、そして何が必要なのか知る事が出来ました。

受講者:F様(看護師)

50代の自分にとっては、叱咤激励のもと、パワハラありの社会で育ってきたので、アンガーコントロールがいかに今の社会において重要で、世の中の常識が変わっていることを具体的に知ることができた研修でした。

怒りの感情は元から誰もが持っているものだが、それをコントロールすることで自分も他人も守れることを知ることができました。

今からでも活用できる内容だったので大変役に立つ研修でした。先生の声のトーンや速度がとても聞きやすく、有意義な研修を受けることができました。ありがとうございました。

受講者:O様(初任者研修)

怒りの感情は、自分でしかコントロールができない。

そのコントロールをするためには、1人の時間や苦手な相手の悪い部分だけではなく、いい部分を見つけたり、相手に怒りを与えないように言葉遣いを考えながらしゃべることや、怒られた時に、やってくれて感謝だな。と言う考えを持ったりすると、怒りをコントロールできると思いました。

仕事でも怒ることは無い訳では無いので、こう言うやり方で怒りをコントロールできたら、利用者さんにも優しくできるし、周りも嫌な空気にさせない。ためになったと思いました。

受講者:H様(初任者研修)

自分は、怒りが芽生えた時は我慢したりして、あまり外に出さず、溜め込むことが多いので、何故自分は怒っているのか考えてセルフコントロールしていこうと思います。

あまり怒りが出ない性格なので、怒っている人の気持ちがあまり理解できなかったので、今後は、何故この人は怒っているのかなどを考えてみたいと思います。

受講者:T様(初任者研修)

アンガーマネジメントの研修を受けて、今からでも実践できる事や、新しい知識を知る事ができました。

自分に言い訳して開き直る場面がありましたが、そうではなくて、新しく知識を吸収して、それが怒りではなく楽しさに変えていかないといけないなとも思いました。

とてもためになったと思います。研修の中で1番受けてみたいと思っていたのと、今回の研修内容はアンガーマネジメントだけでなく、将来軸のお話もあったので、それは自己理解にも繋がり、より有意義になるなと感じる場面があったので、資料を見た時や、講義で話された時に凄く興味深く受講をする事ができました。次月も楽しみに、今以上に磨きをもってやって行きたいです。

受講者:Y様(介護福祉士)

衝撃のコントロールの一つである6秒ルールを習得し、明日からの業務に活かして行きたい。恥ずかしい話であるが、アンガーマネジメントという言葉を聞くのは初めてである。だが、全体像を理解することが出来た。

受講者:A様(初任者研修)

怒りの感情コントロールは課題でした。怒りは決して悪いものではないが、相手に対しては怒りではなく叱るという心が大切。

自分感情のコントロールに必要な冷静さを得るための6つの習慣や、怒ってしまった時の6秒ルール、伝染しやすいから本当に注意が必要、などなど、とても勉強になりました。

私は怒りっぽい方だと思うし、時間に追われやすい方だと感じており、心のケアの必要性を感じていたので。

受講者:Y様(介護福祉士)

怒りは一時スッキリするが、その後にぎくしゃくし、ストレスになる。叱るはお互いに成長し、良い環境となる。

全て自分の責任と考えて、相手に求めず、自分自身を変える気持ちを持つことが大事だと思いました。

研修によって、今一度自分自身を考えられ、一つ一つ丁寧に説明がありましたので、分かりやすい研修でした。

受講者:S様(介護福祉士)

今まで、自分の感情をコントロールすることが難しく、ストレスが溜まっていたのですが、軽い運動や1人の時間を大切にして、上手に感情をコントロールしていけるよう努力していきたいです。

言葉を選んで発することを学びました。イライラしたら、6秒数えて気持ちを落ち着かせて支援していきます。

受講者:W様(介護福祉士)

普段からアンガーマネジメントをコントロールするのは難しく、まして相手のアンガーマネジメントをコントロールするのはもっと難しい。

しかし、今回の研修で受け止める。という事で受け入れるのでもなく、反発するのでもない、受け止める努力をして行きたいと思いました。

今回の研修を境に、衝動のコントロールを自然と身につくよう頑張ります。

受講者:F様(介護福祉士)

研修ありがとうございました。職員さんに業務内容を伝えるときに、なかなかうまく伝わらずイライラしてしまうことがあります。

相手を否定せず、うまく言葉を選びながらしっかり伝えられる術を身につけたいと思います。また、自分をコントロールできるよう、普段から意識したいと思いました。

今回の研修を参考に、現場の職員さんの指導をしていきたいと思いました。

受講者:T様(介護福祉士)

喜怒哀楽の怒りに、焦点を当てた研修で、とても興味深いものでした。怒りのコントロールをする事がとても大切です。

自身を理解し、より精神を高めプラスの思考をすることを常に意識して行こうと思いました。明るく穏やかにポジティブ思考で、過ごします。自己否定でなく、自己を見つめ、私らしく、優しく人の為になる、介護者、人間になるよう、日々意識してゆきます。

受講者:K様(介護福祉士)

アンガーマネージメントの研修は初めてでしたが、怒りで一方的な考えを押しつけずどうして?と言う事を考え、落ち着いて怒りをコントロールして日頃からのストレス解消も健康的に行っていこうと思いました。

日頃からのストレス解消を健康的に行い、怒りをコントロールして一人の時間を大切に作り、セルフコントロールのトレーニングをして頑張っていこうと思いました。

受講者:N様(初任者研修)

アンガーマネジメントを受けて感情のコントロールを学び、自身をコントロールし、今後の介護に対して利用者様や職員さんとの関係性を良くしていきたいと思いました。

怒ることにメリットはなく、怒りの連鎖に対しても学ぶことができ、意識がしやすくなりました。

受講者:F様(介護支援専門員)

自分の感情をコントロールできる様に、ストレスを溜めず明るい職場作りの為に生活習慣を変えて行きたいと思いました。

どうしてもストレスが溜まると感情を抑えられなくなり、雰囲気が悪くなりがちでした。笑顔に包まれる雰囲気作りが必要と感じました。

受講者:K様(初任者研修)

アンガーセルフケアとは何だろうという事から、研修に参加させていただきましたが、心をコントロールする大切さがよく分かりました。

言葉も使い方に気をつけていきたいと思いました。自分がネガティブな部分があるので、明日からの支援に役立てていけると思いました。

受講者:E様(初任者研修)

感情の事を学びました。怒りの事は勉強になりました。

最近、怒ってしまうことがよくあって、この感情はどうすれば起きないで済むのだろうかと、いつも考えていました。

少しずつ訓練してみようと思いました。今の自分にとってピッタリだったからです。6秒ルールとか3つの暗号を実践したいと思いました。それから衝動のコントロールも実践したいと思いました。

受講者:F様(初任者研修)

普段から、あまり怒るという感情的になる事はとても少ないんですが、利用者様も一緒に働く職員さんも、色んな場面で自分が知らなかった事を気付かせてもらえる事があるので、怒りを感じる時があった時は、6秒待つように気をつけたいと思いました。

6秒ルールがわかったから、今までの子育てでは多々怒りの感情がコントロールできなかったので、これから実践していきたいと思いました。

受講者:T様(介護福祉士)

利用者様の状態で、わからなくなっている事を理解しているつもりですが、怒ってしまう事があります。

他の利用者に対して、してはいけない事、危ない事をうまく伝える事が、とても難しく、自分の感情をコントロールする事も難しいです。

感情のコントロールが難しいので、利用者様に対しての接し方を見直して行きたいと思いました。

受講者:S様(実務者研修)

自分の感情をコントロールするのに、こんなに沢山の方法があり、自分の怒りを抑えたり、ポジティブに考えたりする事にとても役立つと思えました。ありがとうございました。

施設で介護を行う際に何度か感情のコントロールが出来ない時があったのでとても勉強になりました。

受講者:S様(実務者研修)(特定技能)

『怒る』と『叱る』ことについて学べて良かったと思います。

介護職員にとって大事なストレッチや、マインドフルネスなどを思い出しました。

これからもストレス解消方法やストレッチなどをして仕事が上手にできるよう頑張っていきたいです。自分も時々ストレスや体の疲れなどを感じたので、今日の研修は為になったと思います。

受講者:O様(実務者研修)

自分自身に自問自答の大切さ、感情のコントロールは難しいけど、意識して挑戦して行きたい。

今の時代だからこそ大事な研修だと思いました。相手がいての仕事だったり生活なので、取り入れて行きたいと思います。

受講者:N様(介護福祉士)

怒りの感情は、自分の中の理想や考え方との現実のギャップで生まれる【べき】と思うからこそ怒りが生まれる。6秒の時間を置き自分の中で一度落ち着かせ相手の【べき】を考えてから発言したほうが良い。

まずは6秒の怒りの温度をはかり、相手を思いやる心が大切だと思いました。はじめて庄司先生の講義を受けましたが、とても聞きやすく、分かりやすくびっくりしました。また宜しくお願いいたします。

受講者:N様(初任者研修)

利用者様に対しての言葉使いや介助の勉強は、これからは自分なりに相手の気持ちになってよく考え、介護の仕事はとても大事な勉強になりました。今回の研修はとても為になり、今後意識していきたいと思いました。

受講者:Y様(初任者研修)

どんな時に自分に怒りの感情が出るのかを知るためには、自分自身のことを知る必要があるんだと感じました。自分の時間を少しでも作り、自分のことを見つめる習慣をつけていきたいと思いました。

怒りの感情をコントロールするための手法について、とても勉強になりました。6秒ルールは、とても分かりやすかったです。また、資料を読み返して勉強したいと思います。

受講者:F様(介護福祉士)

一時の感情に流されず冷静に考え、自分をコントロールしていくことが大切だと感じました。

明るい職場作りのため、ストレスを溜めないように物事を考えることが大切だと思いました。笑顔に包まれた職場作りを目指して、明るい職場作りのため、ストレスを溜めず楽しく考え方を変えて行きたい。

受講者:O様(実務者研修)

自分に思い当たるところが沢山あり、今後この研修の内容を思い出しながら仕事をしていきたいと思いました。

自分が怒りっぽい性格で、研修を受けていて全て自分に言っているんじゃないかと思い、勉強になりました。

受講者:K様(初任者研修)

怒りのままに動くのではなく、ひと呼吸、ワンクッション置いてからの行動発言が大事だと思いました。

業務中だけではなく、私生活においても一度冷静になってから動き出すことが大事だと再認識いたしました。

受講者:T様(実務者研修)

『怒り』と『叱る』の違いなど、ためになることが多く、自分の中でもその二つを分けて考えられるように気を付けていこうと思いました。

今回、自分の心をコントロールするための習慣などを教えてもらったので、これを心がけてセルフコントロールしていけるように気をつけていきたいと思った。

受講者:Y様(初任者研修)

『怒る』は自分の為であって、相手の為にはならないのだと改めて学びました。

自分の中で怒りの感情が出てきたら『何に対して怒っているのか』を客観的に見て、6秒カウント、脳内に白紙を思い浮かべるなどして冷静に仕事や生活が出来たらと思います。

怒った時は6秒カウント、脳内に白紙を思い浮かべる、ポジティブな言葉を思い浮かべる。自分の中の『べき』という概念を時には捨てることも大切である。

受講者:K様(初任者研修)

怒り、ひいては感情そのものについて、より深く学べました。ただ我慢するのではなく受け止める、受け流すといった対処方法を知れたことは大きな収穫だと思います。

我慢する以外の感情処理の展望が開けたため、これからの職務に反映し、より良いサービスの提供につなげることができると思います。

受講者:H様(実務者研修)

長期的な目標を達成するために、前向きに感情をコントロールする必要がある。周囲と比較せず、自問自答し、受け止める姿勢を持ち、相手との良好な関係性を構築したいと思いました。

自然体で自分の感性と軸を持って行動する大切さを、具体的に説明して頂けたことで、仕事への向き合い方や自分への向き合い方に前向きになれたと思います。

受講者:S様(初任者研修)

人に対して注意する時、相手に対して意見を言ったりする時に注意しなければならないことが勉強になりました。実践現場でも活かせたらと思います。

怒りのコントロールのやり方など、具体的な対応方法が分かりました。現場でも今日学んだことを実践できたらと思います。

受講者:S様(介護福祉士)

日頃の自分自身を振り返る機会になりました。受け止め方を変えること、スイッチを切り替えることなど、出来ることから始めてみたいと思います。

忘れがちなこと、日頃から心がけておきたいことなど、思い出す機会になりました。

受講者:Y様(介護福祉士)

最後に仰っていた「ここは職場であるが、ご利用者様の住まいです。ここで怒ることは、主人公がご利用者様ではなく職員です」というのがとても印象強かったです。

数年前に勉強したアンガーマネジメントを思い出し、復習した感じもありますが、初めて知ったことも多かったです。

受講者:M様(介護福祉士)

仕事中や育児中にイライラしてしまうことがありました。研修に参加し、まずは自分自身のことをよく理解し、入居者様や子供に接する時は一時客観的になることを意識し、冷静に接していきたいと思いました。

自分をコントロールし、相手に接する時は冷静に接することが出来るよう努めていきたいと思いました。

受講者:Y様(介護福祉士)

仕事での感情のコントロールはしっかり出来ていると思っていたが、今回お話しを聞き自信が無くなってきました。再度しっかり確認したい。

怒りの感情は連鎖し、伝染するということそれがどんなウィルスより強力。それがとても印象に残った。まずは6秒ルールをすぐに実践していきたい!ストレスの正しい発散方法を行いたい。

受講者:S様(介護福祉士)

叱ると怒るの違いを知ることができた。また、セルフコントロールの言葉の意味を今まで間違えていたことに気付かされた。

普段から怒りやすいと自覚しているので、仕事中は怒ってはいけないと自分に言い聞かせながら行動しているが、セルフコントロールとは我慢することではないと知り、目から鱗が落ちました。

また今回学んだことを常に頭において仕事していきたいと思いました。

受講者:M様(介護福祉士)

アンガーマネジメントとセルフコントロールについて、先生のお話がとても分かりやすく、理解できました。 改めて自分と向き合う、よいきっかけを頂き感謝致します。

怒りという、日常的な行動、思考について、立ち止まって考え行動するためのよい学びになった。

受講者:T様(介護福祉士)

以前は、怒りやすかった方であったと自分で思います。

しかし、サ責を勤める事になり他の職員を見て以前の自分と似た職員を客観的に見るようになり、コントロールすることを意識する為研修が役立ちました。

受講者:Y様(実務者研修)

怒りについての色々な対処法がわかり、実践ができるよう努力してみようと思いました。 利用者様に対してイライラしたりすることもありますが、解消できるよう色々試します。

考え方の違いなど、ためになり、参考になりました。実践に活かしたいと思います。

受講者:I様(介護福祉士)

今回の研修を受け、怒ることと叱ることの違いを学ぶことができました。怒ることは自分のため、叱ることは相手のためであるということを知ることができとても、勉強になりました。

自分の怒りのスイッチがどこにあるのか?怒ることで職場の雰囲気も悪くなる、人間関係も悪化し自分自身もストレスを抱えてしまい、いずれパワハラなどにも繋がってしまうということを知ることができ勉強になりました。

タイムアウトなどを使い一瞬の感情をコントロールできるようにしていきたいと思いました。

受講者:K様(初任者研修)

アンガーマネジメントの意味を知るまでは怒りをコントロールではなく、怒らないと勘違いをしていましたが今回の研修を通して、怒らないのではなく、怒りをうまくコントロールすることが大切だと知ることができました。

仕事以外のプライベートの場でも今日勉強したことを活かしてみたいなと思いました。アンガーマネジメントの言葉の意味だけでなく、どうしたらうまく怒りをコントロールできるのか、叱ると怒るの違いなども知れたので、すごく自分のためになりました。

受講者:S様(看護師)

今現在も怒りのコントロールが出来ず、周りに迷惑をかけることがあります。

今までもアンガーマネージメントの学習をしていましたが、なかなか上手くいきません、また改めて努力をしていきたいと思います。怒りの逃がし方かわし方を改めて知ることができました。

自分自身の考え方、など、これからも考えて行きたいです。

受講者:K様(実務者研修)

アンガーマネジメントの枠を超えた様々なメンタルコントロールに応用でき人生の幸せにも繋がる内容でした。

職場だけでなく、家庭や様々な場面で役立つと思います。自分が怒りの感染源にならず、幸せの感染源になれるように心掛けます。

受講者:V様(実務者研修)

アンガーマネジメントについてあまり知らない為、研修を受けた。怒らないようにどうすれば良いのかという話を聞くのかと思ったら感情をコントロールすることだと知ることが出来た。

怒るではなく叱る。感情にならずに冷静に物事を伝える大事さが理解出来た。相手のためを思っているのか、自分がイライラして発散したいだけなのか、怒っている内容を整理してから自分の中で整理したいと思った。

先生はわかりやすく説明。怒りとセルフケアについてたくさんのことを学びました。多くの言葉を理解するのに苦労しましたが、グーグルを使って翻訳し、より良く理解することができました。

受講者:O様(介護支援専門員)

イライラしたら、衝動のコントロール、思考のコントロール、行動のコントロールを意識したい。心をコントロールする方法で周囲と自分を比較しないようにしたい。成功体験を積みたい。

運動も身体に良いことがわかった。ポジティブな言葉を使いたい。

受講者:H様(初任者研修)

怒りを自身でコントロールすることはとても大切だと改めて実感しました。周りにも影響を与えると、共に感染してしまうことがあることを知りました。

今後、支援をしていく上で多くの事を学びました。仕事をしていく上で怒り等があった時は、自問自答したり、1人の時間を大切にしていこうと思いました。

受講者:K様(実務者研修)

怒りの対処法と、感情をコントロールする方法が、どうしてもできない人のためにも細かく説明されていて、良い勉強会になりました。

私は怒っている人が近くにいると疲れてしまったりマイナスの感情が伝染しやすいので、怒っている人を見たら右脳を使っているんだなと楽観的に。仕事で活用出来るものが多かったので良い勉強会になりました!

受講者:S様(初任者研修)

アンガーマネジメントは怒りをコントロールすることと漠然と思っていましたが、深く内容を知ることができて、研修を受けられて大変良かったと思いました。

怒りを感じることに罪悪感を覚えていましたが、そうではないこと、自己をコントロールする訓練法などが分かり、明日への業務に活かして行きたいと思いました。

受講者:N様(実務者研修)

セルフコントロールがいかに大切な事で、利用者様や他の職員と関わって行く上で重要な事だと思いました。

感情のコントロールは少しずつ成功体験を積んでいくことが近道なんだと学びました。

受講者:R様(介護福祉士)

怒る必要のあることは上手に怒る必要のないことは怒らないようにこと。理解することで上手にコントロールする方法です。

仕事を中断し、その場を離れることで気持ちが落ち着き、冷静に対応を考えること出来る。

受講者:S様(介護福祉士)

怒りは自分の感情を発散させる為、職場の雰囲気も悪くなるので、セルフコントロールをし、未来を見据えて行動していきたいと思います。

大きく深呼吸をして、アンガーマネジメント、セルフコントロール、職場でも、家庭でも役に立てるよう、実践していきたいです。

受講者:S様(初任者研修)

アンガーマネジメントの研修は、怒りのコントロールと叱りと怒りの違いが肝心なのかなと思いました。自分の感情を意識して行動してみようと思います。

自分の行動を改めて考える機会になったと思いました。怒りをコントロール出来る様努力していきたいです。

受講者:T様(基礎研修)

怒りを感じた時に、冷静にコントロールする事の大切さを学びました。自分の感情により発する言葉によって、相手からの受け取り方も変わってきてしまうと思いました。

自分自身を知る事で、コントロールする大切さを実感しました。自分の行動や考え方を見直す、冷静に考える習慣を身に付けたい。

受講者:N様(介護福祉士)

怒ると叱るの違いに納得しました。言葉の変換術はとても勉強になりました。

変換する事によって考え方を変えられるので、実践してみようと思います。研修を受けて、考え方が変わったので、これから実践できるのが楽しみです。参加できてよかったです。

受講者:H様(介護福祉士)

怒りが先行してしまう場面が多々あり、日々反省しているので、この研修をきっかけに変わりたいと思います。

考え直し、自分の物にしなければと強く思っています。努力していきたいです。

受講者:M様(初任者研修)

喜怒哀楽で怒る事も人には大切でそれをコントロールする事、できるように日頃からトレーニングする事が大事と!

日頃から運動などし、ストレス解消できるようにしたいです。心穏やかに日々を暮らし、仕事できるように、今回の研修内容を頭に入れて過ごしたいと思います。

受講者:K様(介護支援専門員)

セルフコントロールとは我慢しないでコントロールする事、トレーニングすることが出来る。

瞑想したり、時間を作り心を穏やかに意識的にコントロールをするという事改めて実践して行こうと思いました。自分らしさを忘れずに、些細な事でも良いところを認識し、自分を大切にしていこうと思いました。感情が生まれた時は冷静になろうと思います。

受講者:S様(初任者研修)

感情のコントロールは難しいと思った。怒りの感情は問題の前向きな解決策が考えられず言いたいように言葉を放ってしまいます。

怒りを感じたらまず6秒を数え衝動をコントロールするよう目指してみる。怒りを悔しさに変え、認めてもらえるようになりたい。

受講者:T様(介護支援専門員)

アンガーマネジメントとは怒りを抑えることでなく、怒りの感情を理解することである。怒ることが悪いことではない。

怒る必要のあることは上手に怒れ、怒る必要のないことは怒らないようになること。自分でその判断することが大切である。

怒りの感情が出た時には、その場を離れ、気持ちを切り替えるタイミングを作ると、気持ちが落ち着き、冷静に対策を考えることができる。

うまくセルフコントロールしていき、自分を知り理解していきたい。使ってはいけない言葉を使わないようにし、怒りをコントロールして、入居者への対応をしていきたい。

自分自身を見つめ直して、入居者への対応を改めていきたい。

受講者:T様(介護福祉士)

勉強になりました。毎日のケアに活かしていきたいです。

怒りの抑え方等、日々改善されるよう勉強で学んだ事を活かしていきたいです。ケアの仕方、対応の仕方、言葉使い、その時で違う時もあります。

いつも笑顔で対応できるようにしたいです。

受講者:S様(介護福祉士)

自分を見つめ直す良い機会になった。受け止めることで良い人間関係の職場にしたいと思いました。

叱るは、なかなか難しいことだが、諦めず出来ることから始めてみようと思いました。

受講者:K様(介護福祉士)

アンガーマネジメントという言葉を初めて知りました。怒りを配分すること。これは介護の仕事でも、普段の生活においても、とても大事な事だと思いました。

怒ると叱るは根本的に違うということが分かりました。セルフコントロール、自分を制御することについて勉強になりました。

自分は自分でしか変えられない。なので心穏やかにいられるようにストレスを上手く解消していきたいと思いました。

受講者:K様(介護福祉士)

大変勉強になりました。

人間形成にも繋がるような問題にも思われる様な気がしました。アンガーマネジメントの処理方法がよく理解でき、大変勉強になりました。

受講者:O様(介護福祉士)

怒りと叱るの違い、ちょっとした事でイライラしてしまう時など、自分は大丈夫。いつも笑顔を忘れず、失敗したから次は大丈夫。と笑顔で良く考えて、自分が変わっていく様に頑張って行きたいです。

とても勉強になりました。自分が変わり、毎日が楽しく出来そうです。

受講者:M様(看護師)

自分を磨く事で、人に相談したり、相談される人になりたい。セルフコントロールの大切さもわかり、一息ついて落ち着いて行動して行きたい。

怒ると叱るの意味が分かりました。今は、怒る事があまりありませんが、叱るのやり方を学び活用して行きたいです。

受講者:K様(初任者研修)

怒るのは自分の為なんだと言うことがよくわかりました。常に冷静でいられるように心がけたいと思いました。

自分の感情が上手くコントロールできない時があるので、イライラした時は少し時間を置くようにしたり、深呼吸をするようにします。

受講者:Y様(介護福祉士)

怒りも叱りも同じだと思ってましたが、これからは客観的に見て怒りをコントロールしていこうと思いました。自分に合った習慣を身に付けていきたいです。

プラスになる表現、言葉、表情を習慣化する事で前向きになることが出来るなら、意識してやっていきたいと思いました。

受講者:Y様(介護福祉士)

職場では怒る事はあまりないのですが、自宅では日々色々あるので、6秒ルールや脳に誤認させる方法など、怒りをコントロールさせる方法をたくさん知ることが出来ました。

職場以外の場での怒りをコントロールが出来るように、今日から早速実践していこうと思いました。

受講者:Y様(介護福祉士)

アンガーと言う単語、(ワード)を初めて聞きました。アンガーとは『怒り』である事。

怒るは自分の為で、右脳、叱るは相手の為で左脳でありと知った。怒る事にはデメリットが沢山有り、職場の雰囲気が悪くなったり、人間関係が悪化する事になると思いました。

とても多くを学ぶ事ができました!とても聞きやすいのと、資料が見やすくわかり訳いので理解しやすく、沢山メモを取ったり、マーカーをしました!

今日、この研修に参加できなかったスタッフにも、内容を共有したいと思いました!

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