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介護技術 排泄(3)を受講された方の感想
受講者:K様(実務者研修)
実際にオムツを着けることがなかなか無いので、実際着けて入居者様の立場になってみると、動き辛さなどを知ることができて良かったです。普段正しくパット、オムツを当てられてなかったことが分かり、正しいオムツやパットのあて方を学ぶことができて良かったです。
早速今日から実践してみようと思います。
受講者:H様(初任者研修)
利用者様の立場になり、オムツ替えを体験し、より快適になるやり方を学べて良かったです。
トイレ介助の立ち位置も理解出来て、よりスムーズにトイレ介助が出来ると思います。
ただオムツ替えをしていただけでしたが、理屈とオムツの性能を理解した上で今後のオムツ替えが出来るようになった事。
受講者:N様(介護福祉士)
腎臓が背中にあること、小腸が1.5mもあることなど、排泄に関係する体のしくみなど、はじめて知ることもあった。
リハパンにバットが入ると、なんて歩きづらいものなのかと驚いた。
今日、勉強したことを明日から実践していきたいと思う。実際にオムツを当てていただき、オムツを当てさせていただき、体験することで感じることがたくさんできた。
受講者:T様(介護福祉士)
とても為になりました。即実践したいと思います。
今までのおむつの当て方が、入居者様にとってそぐわなかったことも実践で分かりました。
気持ちの良い当て方が分かり、良かったです。とても勉強になりました。
車イスでのトイレ誘導も、利用者様にとってリハビリになることもよく分かりました。排泄が気持ちの良いものになるように頑張ります。
受講者:K様(実務者研修)
実技もあり、有意義でした。
ご利用者の様々な事情や、心理について対処方法を考えました。
普段の介助の間違えを知りました。オムツ装着の実技では、普段の介助の間違えを痛感しました。
明日からさっそく試してみます。
受講者:O様(初任者研修)
オムツの正しい装着方法や排尿、排便の仕組みが良くわかりました。
オムツを正しく装着しないと利用者の方が動きずらく、また、違和感を与えてしまう事が分かりました。
受講者:M様(初任者研修)
オムツ、パットを鼠径部にしっかり沿って着けると、身体を横にした時違和感なく動けると知って、排泄の時やっていこうと思いました。
トイレ介助の時、手すりから少し離れすぎくらいに車椅子を止めて、足や手すりに掴まる高さを気にしながらやっていこうと思いました。
受講者:N様(介護福祉士)
排泄介助についても、とても奥が深いと感じました。
今後の介護に役立てると感じました。
自分が知らないことも、学ぶことができましたので、良かったです。
自分が知らない知識もたくさん、学ぶことができたので、参加して良かったと思いました。ズームとは違って、直接、話を聞くことができたのが、良かったです。
受講者:O様(介護福祉士)
排泄の勉強をしてみて、改めて奥が深い事を知り大変参考になりました。
何気なくやっていた事が、根拠がある事を知り、言葉かけがとても大事。
受講者:H様(実務者研修)
排泄に対して、利用者が抱く不安な気持ちに配慮して声かけを行うこと、尿もれしないオムツとパットを尿道口にしっかりと当てることを学び、これを生かして実践で手際よく出来るように向上させたい。
オムツやリハパンを付ける経験がなく、利用者様の気持ちに気がついていなかった。視点を変えて体験できて良かった。
受講者:N様(初任者研修)
認知症の人の気持ちについて、少し理解できました。オムツを着けるための、良い着け方が勉強になりました。オムツの人が居なかったから、利用者様にオムツの人が入って来たら、学んだ事を実行したいです。
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